印象に残るスピーチと演説

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政治家や芸能人、経営者や文化人などが様々な場面において残した、印象に残るスピーチや演説は数多くあります。「神」とか「名」のつくようなものを含め、その中のいくつかをまとめてみたいと思います。

 

 

スティーブ・ジョブズ

スタンフォード大学で2005年に行った、卒業生に向けてのスピーチ。

 

 

ジョン・レノン

社会は全て、狂人によって動かされている。

 

 

タモリ

赤塚不二夫さんの葬儀の際、白紙だったのではと言われる弔辞。

 

 

ギレン・ザビ

名演説といえば、この方を忘れてはいけない。

ジーク・ジオーン!

あえて言おう、カスであると。

銀河万丈さんバージョン

 

 

ランディ・パウシュ

「最後の授業」で有名な、カーネギーメロン大学のランディ・パウシュ教授(内容は授業ですが)。

続きは、こちら

 

 

三原じゅん子

「ハマーン様」と言えばこの人。三原じゅん子さんの演説「恥を知りなさい」。

 

 

チャーリー・チャップリン

映画「独裁者」の中での演説シーン。

 

 

こうやって並べてみますと、魂のこもった演説やスピーチばかりだなと思いました。勿論、ギレン・ザビの演説も例外ではありません。